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March 03, 2015

ラ・カンティーナ・カンチェーミ その2

ラ・カンティーナ・カンチェーミで痛飲したのは事実で、ふとRAWファイルを現像していたら、こんなのが出てきた。
Dsc00276


こんなのを随分呑んだらしい。写真に写した記憶がはっきりしていない。

僕はフランスのワイン以外は余り見当識が無いので、適当にお願いして、出てきたのがこれだろう。一昨年のビンテージだし、白だし、そんなに高い物ではない筈だ。

イタリアのワインというのはラベルを見ただけでは価格の値踏みが出来ない。これは困りものだが、まあ、美味い辛めのワインだったような記憶が微かに残っている。

因みに、ラ・カンティーナというのは何でもワインセラーの様な意味らしい。

・・・
ワインには不思議な魔力がある。

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