« 21世紀のルネサンス | Main | 実像という非現実 »

March 23, 2015

君たち、これからどうする

云っちゃあなんだが、カメラ選びは如何したら良いのかという悩みは殆ど無意味化した。それほど現代のデジタルカメラはどれも良く写る。画素数は?と、良く問われるが、「まあ、1000万もあれば十分でしょう」と答える。それよりも高感度ダイナミックレンジの方がよっぽどクリティカルだ。その点でも現在販売されているカメラならば何の問題も感じない。

最大の問題は、写真とのかかわり方であり、それが修験者の様な人もあれば、記念写真オンリーの場合もあるだろう。

僕としては、「ハッ」としたソノ「ハッ」が写せることが一番大切なのだが・・・。

Nikon D3300 Af-s Nikkor 18-55 GVRII
Dsc_1611

|

« 21世紀のルネサンス | Main | 実像という非現実 »

art culture」カテゴリの記事

Nikon D3300」カテゴリの記事

AF-S NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II DX」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




« 21世紀のルネサンス | Main | 実像という非現実 »