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April 02, 2017

いとしき国台湾の人々

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新年度からこの内容で、作品作りを進めている。
第一回遠征は先月敢行した。今回一回目のプルーフが出来たので、内輪の批評を聴くことにした。

どうも、写力がイマイチで、いつ完成するかめども立っていないが、第二回目の遠征を近いうちに予定したい。
なお、内容は事情により公開できないので、予めお詫びの言葉を添えたい。

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Comments

余計な言葉なのは承知の上なのですが
情人橋(の近所のつり橋ですかね?)のハートと彩度の高い文字の組み合わせからパッと見た瞬間はイカガワしいスパム系の攻撃に くーすけ 様のサイトが乗っ取られたのかと思ってしまいました すみません
(そう見えたのは俺の心が汚れすぎているせいかもしれませんが)

「1つの中国」ってのは難しいお話のようで無学な俺は”大変だなぁ~”くらいにしか思ったことがありません
よく何かの国際大会で「~~な国々と地域」などと表現されますが、その"地域"こそ台湾であるというのは意外に知られていない話で、TVがわざわざそんな表現をしなければならないのは乱暴者のジャイアン(中国)には当時から誰も逆らえないということなのでしょうかね
(台湾の時もそうでしたがもう1つのジャイアンがハワイを乗っ取った時も日本は助けを求められていましたが、やはり何の結果も出せませんでした どれほど「義理は立てた」「筋は通した」などと言っても結果が伴わない事は、やはりやらないのと同じなのでしょうかね)

俺の中では「食べ物がおいしそうな国」が台湾 それ以上の今は知りません(正確にはあと1つ、女性の総統が自身をキャラクターにしたグッズをいろいろ出してたというニュースは知ってます)

Posted by: . | April 03, 2017 at 04:06

たしか、ハワイからは王室婚姻の申し出があったという話…記憶しています。「地域」という言葉への違和感は僕も同様で、オリンピックなどでそのように語られると、とても嫌な気がします。
この国、意外と現代日本人が知らないというか、表面的、或いはちょっと前までの不良日本人男性の旅行地というイメージが強くて、実は非常に優しい大らかな人間性あふれ、多種多様な人種というか、出自を持った人々がそれぞれに(混成はしてないようですが)自負を帯で暮らしているということを知るようになってから、急激に感心を強めました。
台湾は文化的に決して一つではないという点、意外と知られていない。それに加えて、日本の影響というのが微妙に作用する、世界でもまれに見る風土。この興味が爆発しそうです。

Posted by: くーすけ太郎 | April 03, 2017 at 17:53

そうそう、タイトル画像が汚いのは、散々皆に叩かれたんですが、一応一生懸命作ったので、公開しました。

Posted by: くーすけ太郎 | April 03, 2017 at 17:55

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