Af-s Nikkor 18-140mm F/3.5-5.6 G ED VRII DX_

July 25, 2015

渚にて

ついに、今月は撮影に出かけないまま過ぎてしまいそうで、31日に遠征を決めたが天候の予想が付かない。

撮影とポストプロセスの勉強とが中々両立しない日々を過ごしている。まあ、後者の方は出来るところから少しずつ覚えれは良いのだが、根がせっかちなので、どうしても急いでしまう。
すると撮影どころではなくなってしまう。
こういうのは、なんていうのだろうか。技に溺れると云ったところか・・・。

下のは何も弄ってないので、念のため付言する。

D3300 18-140
Dsc_2889

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April 06, 2015

ヴィッキオ橋

Dsc_1724

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April 05, 2015

Tourists

Dsc_1514
(Nikon D3300 AF-S Nikkor 18-140 G VR DX)

ここ数年溜まり続けたカメラやレンズの山を崩して、整理を始めた。人間は時の旅人であり、いつまても同じという訳にはいかない。見果てぬ夢を追い続けて、成就する人もいれば、無念な人も居る。でも、夢は見続けるものだろう。

ともかく、SONY α7系機材は巨大なバックにギュウぎゅう詰めにして、一個になった。ニコン系それも頻繁に使う、D800E系(笑…列車ではない)と、D3300と、頻用するレンズで段ボールひと箱に押し込んだ。キャノンとオリンパスは段ボールに詰めてすぐにでも出せるように一番近い棚に収納した。古いNikonのカメラ、レンズは大型防湿キャビネットにぎゅうづめにした。ペンタックスも趣味性が強すぎるし、操作性が玄人ユースでもなく、まず常用しないので、段ボールに詰め込んで仕舞った。面白いカメラが多いので残念だ。ちょっとパーティーの時などはペンタックスは好適だと思うが・・・。

ようやく、シャックの床が見えてた。
しかし、サブPCのキーボードはまだ見えない。
暫く時間が掛かりそうだ。

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March 25, 2015

HOTELとは何か

この一枚は昨年(2014)8月、フィレンツェで写した。カメラは勿論ニコンD3300赤モデルだ。

で、ふとこのHOTELという看板が気になった。

その昔、パリにはこの手の安っぽい宿が一杯あった。そんなところに泊っては、むせ返るような香水の匂いに眩惑された。フランス語の場合、くだんの「オテル」というのは料理店にも使われる。中国語で飯店や酒店がホテルの意味であることと全く逆の関係になる。

日本語ではキチンと区別して、ホテルとそれ以外とが分けられていると思ったが、思い返せば、デカい旅館もホテルと名乗っているので、これも相当怪しい。

ところで、↓のHOTELとはいったい何を指しているのだろうか。
Dsc_1575

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死ぬまで冒険!!

(2014年8月、フレッチ・ロッサ車窓より)

Dsc_1481


時速200キロを超える車窓から写す場合もそうだし、兎も角自分が動いているときは手振れには十分気をつけないといけない。

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January 15, 2015

初めて読んだ真珠湾攻撃

これは本物だろう。
初めて実物を読んだ。
僕が子供の頃は、12月8日はなにか勇ましい雰囲気が子供たちの間でも漂っていたが、近年はちょっと暗い日に感じる。
Dsc_3197


真珠湾攻撃というより奇襲攻撃と読めるのだが…。

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January 02, 2015

ゴジラの足跡 

まあ看板も付いている事だし、本物の足跡と思って間違いない。以前はもっと深い穴だったそうだが、牛が誤って落ちるという事件が有り、その後埋め返してかなり浅くなったというのだが、これは本当の話なのか如何なのか・・・。

実物を見たい人は、KUALOA牧場まで行き(送迎バスがHonoluluから出ているらしい)そこで、バギー、ジープ、バスなどに乗って見に行くことになる。馬で行けるかどうかは知らない。来年は試してみよう。なお、KUALOA牧場まではホノルルから車で小一時間はかかるので、うんと楽しむためには相当早起きして行った方が良い。行くだけの価値はある。

ツアー客には専用のブフェスタイル昼食付だそうだが、ここの一般用カフェテリア(?)の1/2ポンドハンバーガーはアメリカ食にしては旨いので、フリーで云った方が気楽で良いかもしれない。

今回、僕は車を運転して行った。下道を結構走るので、ナビ付の車をお勧めしたい。
Dsc_3088

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バスの尻 2

昨日に引き続き、同じバスの尻。このバスには普通のバスに付いている筈のモノが2-3付いていない。それが何であるかは、昨日の写真と見比べれば2つぐらいは判ると思うが、3つめは乗ってみないと判らない。
Dsc_3047

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January 01, 2015

バスの尻

昨年、諸先輩から色々とご指導を受けて、『これこそスナップの極地』だと説明を受けたことがある。その作品は伺うにキャノンオートボーイで写されたそうで、建造物の質感がフィルムでなければこうは行かないという話に大変興味を覚えた。

実際の表現が紙であれ、モニターであれ、γの変曲で随分印象が違うのは、トーンカーブを弄ってみても良くわかるが、フィルムと同じにしようと考えても、フィルムのγがどの様な形状をしているのか、イチイチとスキャンしてキャリブレートするほどの暇人でもないし、まあ、適当にやっている。フィルムを最後に使ったのは数年前になるだろうか・・・。

要は、所詮道具というのはどんどん変化していくので、身近な道具でどうやって工夫するかを考えている。どうせ僕は考古学者でもないし、古い道具で古き良き時代の技法を再現する程の時間もない。

すると、段々とスマホの如き、ウルトラ近代的な道具でどうやって工夫するのかを考えるということになりそうだ。(スマホは使っていない原生動物ではあるが)

でも、スナップを写すときの感性というものは、アイデンティティそのものなので、↓の如きものに興味が行ってしまう。これは変えられない。
Dsc_3049

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Happy New Year 3

KUALOA RANCH
NIKON D3300 AF-S NIKKOR18-140 VRDX
Dsc_2978


例年恒例の年末、年始ハワイはその年に入手した中で一番気に入ったカメラを持参することが多い。これまでの例では、Nikon D200、D40、D300、D3、D700、Olympus E-P1、Nikon D3x、、Olympus E-M5、そして今回はNikon D3300とバックアップに同じくD3300とした。

D3300の利点はその描写力もさることながら、安定した動作と、電池が長く使える事、そして、バックアップを買っても大した価格ではない事など・・。まあ、旅行の遊びに一眼レフを持っていくかという問題は別途あり、スマートフォンの方が何かと使い易いかもしれない。この辺は今後の課題だと思う。

事実、スマートフォンの解像力は凄まじい。レタッチ耐性に関しては非常に脆弱だが、写すという目的に於いて、スマートフォンは殆ど問題が無いどころか、簡単にネットに揚げられるという利点もあり、僕のような人間にはそちらの方が良いのかもしれない。さすれば、PCもいらないし。

それにしても、ポータブルPCはハズレばかり買ってしまうという経験をここ15年ほど繰り返している。

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